2006年08月25日

海上保安庁フィリピンで活躍・・・。

フィリピンで起きた重油流出被害・・・。

かなり深刻な状況で、その除去に手を焼いている。
ギマラス島の漁師なども失業状態・・・。

第一に健康状態も危険な状況で、既に健康状態悪化のために若い命が失われたりしている・・・。

そんな状況のギマラス島で日本の海上保安庁が協力し、除去作業で活躍している・・・。


>>フィリピンの重油漏れ被害 回収作業で日本人活躍
 
>フィリピンで、今月11日に沈没したタンカーから重油が流出し、深刻な被害が出ています。このため、海上保安庁の専門家チームが現地に入り、油の除去作業を支援しています。

 
>最も被害の大きいギマラス島では、広い範囲でサンゴやマングローブが打撃を受け、フィリピンでは過去最悪の流出事故になっています。海上保安庁の国際緊急援助チームは、汚染を最小限に食い止めるため、力を合わせています。

[25日8時42分更新]ヤフーニュースより引用・・・。

ANN(テレビ朝日系)映像はリンクが切れるまでご覧いただけると思います。

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